<TransformPosition> ノード
今回は、マテリアルで使用する TransformPosition ノードについて調べました。
「Transform Position」 読み:「トランスフォーム ポジション」
※作業環境:UEバージョン5.3.2
今回のドキュメント参照URL
・・・自習中・・・

特定の座標系から別の座標系に位置データを変換するためのノードです。
プロパティは、こんな感じ
選択可能な項目は、こんな感じ。

Local Space | オブジェクトなどのローカル座標系です。 |
Absolute World Space | シーン全体の基準となるワールド座標系です。 |
Camera Relative World Space | カメラを基準とした座標系です。 |
View Space | カメラの向きを考慮した、カメラ基準の座標系です。 |
Camera Space | カメラ自体の座標系を基準にします。 |
Instance & Particle Space | メッシュインスタンスやパーティクルエフェクトに関連付けられた座標系です。 |
他の記事を探す
他の記事も気になる方は、以下の記事の目次を確認ください。